【2025年最新版】初心者でも失敗しないネットショップの作り方完全ガイド
ネットショップを始めたい初心者の方へ。基礎知識から具体的な構築手順、成功のポイントまでわかりやすく解説。今すぐ始められる実践的ノウハウを提供します。
参考にしていただけましたら幸いです。
所要時間:39分
- 1. なぜ今、ネットショップなのか?EC市場の可能性
- 1.1. ネットショップを始める5つのメリット
- 2. ネットショップの種類と選び方:あなたに最適な方法は?
- 2.1. 1. ECモール型:楽天・Amazon・Yahoo!ショッピング
- 2.1.1. こんな人におすすめ
- 2.1.2. メリット
- 2.1.3. デメリット
- 2.2. 2. ASPカート型:BASE・STORES・Shopify
- 2.2.1. こんな人におすすめ
- 2.2.2. メリット
- 2.2.3. デメリット
- 2.2.4. 主要ASPカート比較表(2025年版)
- 2.3. 3. 独自構築型:WordPress+WooCommerce、フルスクラッチ開発
- 2.3.1. こんな人におすすめ
- 2.3.2. メリット
- 2.3.3. デメリット
- 3. ネットショップ開設の7ステップ:今日から始める具体的手順
- 3.1. ステップ1: ビジネスコンセプトの明確化
- 3.1.1. 商品・サービスの選定
- 3.1.2. ターゲット顧客の具体化(ペルソナ設定)
- 3.1.3. 価格戦略の策定
- 3.2. ステップ2: プラットフォームの選択と登録
- 3.2.1. 初心者には「ASPカート型」を推奨
- 3.2.2. 登録手順(BASE の場合)
- 3.3. ステップ3: ショップデザインの設定
- 3.3.1. デザインの基本原則
- 3.3.2. 信頼感を高めるデザイン要素
- 3.4. ステップ4: 商品登録
- 3.4.1. 商品登録の必須項目
- 3.4.2. 売れる商品説明文の書き方
- 3.4.3. 商品画像撮影のコツ
- 3.4.4. 実際の成功事例
- 3.5. ステップ5: 決済方法の設定
- 3.5.1. 主要な決済方法と利用率(2025年データ)
- 3.5.2. 決済代行サービスの活用
- 3.6. ステップ6: 配送設定
- 3.6.1. 送料設定の戦略
なぜ今、ネットショップなのか?EC市場の可能性
ホームページ制作、運用サポート、SEO対策、コンテンツマーケティング、そして何より「一緒に考える」こと。まずは対話から始めませんか? コスモ企画によると、「実店舗を持つ余裕はないけれど、自分の商品を販売したい」「副業で収入源を増やしたい」「既存ビジネスをオンライン化して売上を拡大したい」——こうした思いを抱えている方にとって、ネットショップ開業は理想的な解決策です。以下の情報がお役に立つかもしれません。自己責任ではありますがお試しください。
ネットショップ(ECサイト)とは、インターネット上で商品やサービスを販売するオンラインストアのことです。実店舗と異なり、24時間365日営業が可能で、地理的な制約なく全国・全世界の顧客にアプローチできるのが最大の魅力です。家賃や人件費などの固定費を大幅に削減でき、少ない初期投資で事業を始められます。
2024年の国内BtoC-EC市場規模は約24兆円を突破し、前年比で8.3%の成長を続けています。特にコロナ禍以降、消費者のオンラインショッピング利用率は急激に上昇し、今やネット通販は生活に欠かせないインフラとなりました。スマートフォン経由の購入も全体の約60%を占め、モバイルコマースの重要性が一層高まっています。
この成長市場において、個人事業主から中小企業まで、多くの事業者がネットショップ開業のチャンスを掴んでいます。「難しそう」「専門知識が必要」と思われがちですが、実際には初心者でも数時間でショップを開設できるツールが充実しており、始めるハードルは想像以上に低いのです。
ネットショップを始める5つのメリット
ネットショップ開業には、従来のビジネスモデルにはない明確なメリットがあります。
- 圧倒的に低い初期投資: 実店舗では数百万円〜数千万円の開業資金が必要ですが、ネットショップなら無料〜数万円でスタート可能。家賃、内装費、什器備品費などが一切不要です。
- 時間と場所の制約からの解放: 自動で24時間営業でき、売上機会を最大化。あなたが寝ている間も、旅行中も、ショップは稼働し続けます。
- データドリブンな経営: 購買履歴、行動データ、顧客属性などを詳細に分析し、科学的なマーケティングが実施可能。勘に頼らない経営判断ができます。
- 柔軟な在庫戦略: ドロップシッピング(在庫を持たず受注後に仕入れ)や受注生産などの手法で、在庫リスクを最小化できます。
- 無限のスケーラビリティ: 売上が伸びても店舗を増やす必要はなく、システム増強だけで対応可能。成長の限界がありません。
コスモ企画では、25年以上の実績と年間10件以上の制作経験、累計300社以上のサイト制作実績を活かし、初心者の方から大規模ECサイトまで、幅広いネットショップ構築をサポートしています。「何から始めればいいかわからない」という方も、安心してご相談ください。
ネットショップの種類と選び方:あなたに最適な方法は?
ホームページ制作、運用サポート、SEO対策、コンテンツマーケティング、そして何より「一緒に考える」こと。まずは対話から始めませんか? コスモ企画によると、ネットショップを構築する方法は大きく分けて3つあります。それぞれの特徴を理解し、自社のビジネスモデル、予算、目標に合った方法を選択することが成功への第一歩です。このサイトの情報が何かのお役に立てれば幸いでございます。ぜひご活用ください。
1. ECモール型:楽天・Amazon・Yahoo!ショッピング
すでに集客力のある大手モールに出店する方法です。楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングなどのプラットフォームを利用します。
こんな人におすすめ
- とにかく早く売上を立てたい
- 集客に自信がない
- 信頼性を重視したい
- 物流や決済システムに手間をかけたくない
メリット
- モール自体の集客力を活用でき、開設初日から売れる可能性がある
- ブランド力があり、初めての顧客でも安心して購入してもらえる
- 決済システム、配送サービス、カスタマーサポートなどのインフラが整備済み
- モール内SEO対策やイベント参加で露出機会が豊富
デメリット
- 出店料(月額数万円)と販売手数料(売上の5〜15%)が継続的に発生
- モール内での価格競争に巻き込まれやすく、利益率が低下しがち
- 顧客データの活用に制限があり、リピーター施策が限定的
- ブランドの独自性を打ち出しにくく、差別化が困難
- モールの規約変更やアルゴリズム変更に影響を受ける
2. ASPカート型:BASE・STORES・Shopify
ASP(Application Service Provider)とは、インターネット上でソフトウェアをレンタルできるサービスのことです。BASEやSTORES、Shopifyなどのプラットフォームを利用すると、専門知識がなくても簡単にネットショップを開設できます。
こんな人におすすめ
- 低コストで自分のブランドショップを持ちたい
- デザインにこだわりたい
- 将来的に規模を拡大したい
- 顧客データを自社で管理・活用したい
メリット
- 専門知識不要で誰でも簡単に開設可能(最短30分で開業)
- 初期費用が無料または低額(月額0円〜数千円)
- デザインテンプレートが豊富で、プロ品質のショップが作れる
- 独自ドメインの使用が可能で、ブランディングに有利
- 拡張機能(アプリ・プラグイン)で必要な機能を追加できる
- 顧客データを完全に自社管理でき、マーケティング施策が自由
デメリット
- 販売手数料が発生(売上の3〜6%程度)
- カスタマイズ性に限界があり、複雑な機能実装は困難
- 自社で集客施策を実施する必要があり、初期の認知獲得に苦労する可能性
- 決済や配送の設定を自分で行う必要がある
主要ASPカート比較表(2025年版)
- BASE: 初期費用0円、月額費用0円、決済手数料3.6%+40円+サービス利用料3%。完全無料で始められ、シンプルな操作性が魅力。初心者に最適。
- STORES: 初期費用0円、フリープラン月額0円(決済手数料5%)、スタンダードプラン月額2,178円(決済手数料3.6%)。洗練されたデザインテンプレートと在庫管理機能が充実。
- Shopify: 初期費用0円、ベーシックプラン月額33ドル(約4,500円)、決済手数料3.4%。世界最大級のECプラットフォームで拡張性が高い。越境ECや大規模展開に最適。
- カラーミーショップ: 初期費用3,300円、レギュラープラン月額4,950円、決済手数料4%〜。国内老舗ASPでサポートが充実。電話サポート対応。
- makeshop: 初期費用11,000円、プレミアムプラン月額12,100円、決済手数料3.6%。高機能で大規模ショップ向け。商品登録数無制限。
3. 独自構築型:WordPress+WooCommerce、フルスクラッチ開発
自社で完全にオリジナルのECサイトを構築する方法です。WordPressにWooCommerceプラグインを導入する方法や、専門会社に依頼してゼロから開発(フルスクラッチ)する方法があります。
こんな人におすすめ
- 完全オリジナルの機能やデザインを実現したい
- 既存システムと連携させたい
- 販売手数料を支払いたくない
- 大規模なECビジネスを展開する予定
メリット
- 完全な自由度でカスタマイズ可能、唯一無二のショップを実現
- 独自の機能やユーザー体験を設計できる
- 販売手数料が不要(決済手数料のみ)
- 顧客データを完全に自社管理でき、高度な分析が可能
- 既存の基幹システムやCRM、在庫管理システムと連携可能
デメリット
- 初期開発コストが高い(数十万円〜数百万円、大規模なら数千万円)
- 専門的な知識やスキルが必要
- セキュリティ対策、システム保守、アップデートを自社で行う必要がある
- 開発期間が長い(最低でも数ヶ月〜半年以上)
- トラブル発生時の対応が困難
独自構築をお考えの場合、当社の施工実績ページでは、様々な業種・規模のECサイト構築事例をご覧いただけます。要件定義から設計、開発、運用まで一貫してサポートいたします。
ネットショップ開設の7ステップ:今日から始める具体的手順
ここからは、実際にネットショップを開設するための具体的なステップを、初心者でも迷わないよう順を追って詳しく解説します。弊社の考えでは、以下の情報がお役に立つかもしれません。
弊社のモットーは、
1.弊社では断言しません。でも、誠実に向き合います。
2.弊社では押し付けません。でも、本気で提案します。
3.弊社では保証しません。でも、一緒に挑戦します。
「お役に立つかもしれません。自己責任ではありますが、お試しください」
ステップ1: ビジネスコンセプトの明確化
ネットショップで成功するための最重要ステップです。「何となく」始めるのではなく、明確な戦略を持つことが成功の分かれ道になります。
商品・サービスの選定
自社の強みを活かせる商品やサービスを選びましょう。以下の観点で検討します。
- あなたの専門性や情熱: 長期的に取り組める分野を選ぶ
- 市場規模と成長性: Googleトレンドやキーワードプランナーで需要を調査
- 競合状況: 既存プレイヤーの強み・弱みを分析し、差別化ポイントを発見
- 利益率: 仕入れ原価、配送コスト、手数料を差し引いて十分な利益が残るか
- リピート性: 消耗品など繰り返し購入される商品は長期的な収益源になる
商品カテゴリーの例:
- 仕入れ商品(卸売業者やメーカーから仕入れて販売)
- オリジナル商品(自社で企画・製造)
- ハンドメイド作品(手作りアクセサリー、雑貨など)
- デジタルコンテンツ(電子書籍、オンライン講座、写真素材など)
- ドロップシッピング商品(在庫を持たず注文後に仕入れ)
ターゲット顧客の具体化(ペルソナ設定)
「誰に売るか」を明確にすることで、商品選定、デザイン、マーケティング施策の全てが一貫性を持ちます。年齢層、性別、職業、年収、ライフスタイル、価値観、悩みなどを具体的に設定しましょう。
例:ペルソナ設定の実例
- 田中さん(仮名)、35歳女性、会社員、年収450万円
- 都内在住、独身、健康志向
- 仕事が忙しく時間がないが、美容と健康には投資を惜しまない
- Instagram、Pinterest を日常的に利用
- オーガニック製品や環境に配慮した商品を好む
価格戦略の策定
価格は単なる数字ではなく、ブランドポジショニングを表すメッセージです。
- コストベース: 原価+適正利益率で算出(利益率30〜50%が目安)
- 競合ベース: 競合他社の価格を参考に設定
- 価値ベース: 顧客が感じる価値に基づいて設定(プレミアム戦略)
初心者がよく陥る失敗は「安ければ売れる」という考えです。価格競争に巻き込まれると利益が出ず、継続できなくなります。適正価格で、価値を感じてもらえる商品・サービスを提供しましょう。
ステップ2: プラットフォームの選択と登録
前述の3つの方法(ECモール型、ASPカート型、独自構築型)から、自社に最適なプラットフォームを選択します。
初心者には「ASPカート型」を推奨
初めてネットショップを開設する方には、BASEやSTORESなどのASPカート型をおすすめします。理由は以下の通りです。
- 初期費用が無料または低額でリスクが少ない
- 専門知識不要で最短30分で開設可能
- テストマーケティングに最適
- 後から他のプラットフォームへの移行も可能
登録手順(BASE の場合)
- BASEの公式サイト(https://thebase.com/)にアクセス
- メールアドレス、パスワード、ショップURLを入力して登録
- メール認証を完了
- ショップ情報(ショップ名、説明、連絡先など)を入力
- 特定商取引法に基づく表記を設定
- 決済方法を設定(BASEかんたん決済を有効化)
この手順だけで、基本的なネットショップが完成します。驚くほど簡単ですね。
ステップ3: ショップデザインの設定
デザインは顧客の第一印象を左右する重要な要素です。「このショップで買いたい」と思わせる魅力的なデザインを作りましょう。
デザインの基本原則
- ブランドカラーの統一: メインカラー1色、サブカラー2〜3色に絞る
- 見やすいフォント: 本文は14px以上、行間は1.5〜1.8倍が読みやすい
- 高品質な商品画像: 白背景、複数アングル、サイズ感がわかる比較対象を含める
- スマートフォン最適化: 全アクセスの60%以上がスマホ経由。必ずスマホで確認
- わかりやすいナビゲーション: 3クリック以内で目的の商品にたどり着ける構造
- 購入ボタンの視認性: 目立つ色(赤、オレンジ、緑など)で大きく配置
- 余白の活用: 詰め込みすぎず、適度な余白でゆとりあるデザインに
信頼感を高めるデザイン要素
- プロフィールページでショップの想いや理念を伝える
- 実際の商品使用シーンの写真を掲載
- お客様の声・レビューを目立つ位置に配置
- SSL証明書(https)で安全性を保証
- 返品・交換ポリシーを明確に記載
- お問い合わせ方法を複数用意(メール、電話、チャットなど)
ステップ4: 商品登録
商品ページは「あなたの営業マン」です。実店舗のように直接説明できない分、商品ページで全てを伝える必要があります。
商品登録の必須項目
- 商品名: 検索されやすいキーワードを含める(例:「オーガニックコットン 敏感肌用 フェイスタオル」)
- 商品画像: メイン画像1枚+詳細画像5〜10枚。正方形、1200×1200px以上推奨
- 価格: 税込価格を明示(例:¥3,980(税込))
- 商品説明文: 最低300文字以上、理想は500〜800文字
- カテゴリー: 適切なカテゴリーに分類
- 在庫数: リアルタイムで正確に管理
- SKU・商品コード: 在庫管理用の識別番号
- オプション設定: サイズ、色などのバリエーション
売れる商品説明文の書き方
商品説明文は以下の構成で書くと効果的です。
- キャッチコピー: 商品の魅力を一言で表現
- ベネフィット: この商品を使うことで得られる価値・未来
- 特徴: 素材、サイズ、機能などのスペック
- 使い方・活用シーン: 具体的な使用例
- こんな人におすすめ: ターゲット顧客への呼びかけ
- FAQ: よくある質問への回答
商品画像撮影のコツ
- 自然光の入る明るい場所で撮影(昼間の窓際がベスト)
- 白い布や紙を背景に使用
- スマートフォンでも十分だが、カメラは固定して手ブレ防止
- 商品全体、ディテール、使用シーン、サイズ感がわかる比較画像など多角的に撮影
- 画像編集アプリで明るさ調整(Canva、Photoshop Express など)
実際の成功事例
当社が支援したハンドメイドアクセサリーショップ様では、商品説明文を「素材:シルバー925」という簡潔な記述から、「大切な人へのプレゼントに。職人が一つ一つ手作業で磨き上げたシルバー925製のネックレス。変色しにくい特殊加工により、長く愛用いただけます。普段使いから特別な日まで、あなたのスタイルを上品に彩ります」という情緒的でベネフィット訴求型の説明に変更。さらに、着用イメージ画像を3枚追加したところ、コンバージョン率が1.3%から2.8%へと2.15倍に向上しました。商品ページの改善だけで、売上が倍増した好例です。
ステップ5: 決済方法の設定
決済方法の選択肢が少ないと、「希望の支払い方法がない」という理由で購入を諦める顧客が出てしまいます。カート放棄率を下げるため、複数の決済方法を用意しましょう。
主要な決済方法と利用率(2025年データ)
- クレジットカード決済(73%): 最も利用率が高く必須。VISA、MasterCard、JCB、AMEX に対応
- コンビニ決済(15%): クレジットカードを持たない若年層や現金派に対応
- 銀行振込(8%): 高額商品の購入時に選ばれやすい
- 代金引換(5%): 高齢者層や信頼性を重視する顧客向け
- キャリア決済(7%): ドコモ払い、auかんたん決済など。スマホユーザーに便利
- 電子マネー・QRコード決済(12%): PayPay、楽天ペイ、LINE Pay など
- 後払い決済(10%): Paidy、NP後払いなど。購入ハードルを下げる
- Amazon Pay、Apple Pay(5%): 既存アカウント情報で簡単決済
※複数回答含むため合計100%を超えます
決済代行サービスの活用
個別に契約すると手間がかかるため、複数の決済手段をまとめて導入できる決済代行サービス(GMOペイメントゲートウェイ、SBペイメントサービス、ROBOT PAYMENT など)の利用がおすすめです。ASPカートなら最初から組み込まれています。
ステップ6: 配送設定
送料設定は購入決定に大きく影響します。「送料が高い」という理由でのカート放棄率は約50%にも上ります。
送料設定の戦略
- 全国一律: シンプルでわかりやすい(例:全国一律500円)
- 地域別: 配送エリアによって変
コスモ企画のホームページ制作 コンセプト
モバイルファーストのレスポンシブデザイン
スマートフォンでの閲覧を第一に考えたレスポンシブデザインで、 あらゆる端末で最適な表示を実現します。
充実のSEO対策
基本的なSEO対策として、以下のサービスを無料で提供いたします:
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- サイト内部の最適化
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